3 twin beds
Betten 10/10 · von 4 Gästen erwähnt
18 m² · 4 futon beds
Betten 10/10 · von 4 Gästen erwähnt
Getting to the old‑style streets was easy, and the convenience of a nearby convenience store was appreciated. The only drawback might be that the signs were missing, making it a bit confusing.
The room was spacious and comfortable, and the location was convenient. The staff were only available at check‑in and then vanished; I didn’t see anyone when I checked out in the morning, which felt odd. The shower was not renovated, was small, and uncomfortable, with no space to change or hang clothes.
“古き良き古民家”
Located in the center of Ozu, it was the best value for a family of five during Obon. The building, still 150 years old, is astonishingly preserved.
“期待しすぎたのかなぁ。がっかりです。”
布団はふかふかで寝心地は良かったです。 洗濯乾燥機を無料で使わせていただけたのはありがたかったです。 着いてすぐ冷たいお水のサービスもありました。. まず看板などが見当たらなくてしばらく入口付近をウロウロしました。 宿主のお母さんが気付いてくれて宿に入ることが出来ましたが、チェックインを代わりにやってくれる訳でもなく、私が自分で宿泊者情報を書く紙と鍵がテーブルに置かれているのを見つけて書いた感じです。 20時頃に着いたので宿でシャワー浴びてすぐ休もうと思っていたのに、「シャンプー切らしてたって息子が言ってたから近くのお風呂に入りに行ってくれるといいなーって話してたんです」とお母さんに言われ、気を遣って入りに行くことに。 外に出る時は鍵を掛けるように言われ外出。 調べたら営業時間が21:30まででバタバタと移動して入浴して戻って疲れました。 戻る時宿主がいて、その方はとても感じが良く足りない物は無いかと聞いてくれましたが、しばらくすると自宅に帰られてしまいました。 洗濯機を借りようと思ったら宿の人が回していて終わるまで使えず、しかも取り出さずに帰られたのでこちらが中身を出してフィルターの掃除までして、深夜から洗濯開始。 翌日、チェックアウトしようと思ったら宿主不在で、どうしていいかわからず(チェックイン時に帰る際の説明がなかった事に今更気づく)、結局鍵を閉めて郵便受けに入れ宿主にメールしました(返信無し) 始終こちらがいろいろと気を回さないといけなくて、こんなお宿は初めてでした。 口コミで出発前にコーヒーを入れてくれたなんてものも見ていたので、なんでこんな対応されたのかなぁと悲しかったです。
“貴重な体験でした!”
The inn, fitting the name “ryokan,” sat amid traditional streets and exuded a subtle wood scent from the wooden house, creating a pleasant stay. European antique furniture blended well, reflecting the owner’s taste. The place was almost unmanned, which was a bit worrying.
Getting to the old‑style streets was easy, and the convenience of a nearby convenience store was appreciated. The only drawback might be that the signs were missing, making it a bit confusing.
“期待しすぎたのかなぁ。がっかりです。”
布団はふかふかで寝心地は良かったです。 洗濯乾燥機を無料で使わせていただけたのはありがたかったです。 着いてすぐ冷たいお水のサービスもありました。. まず看板などが見当たらなくてしばらく入口付近をウロウロしました。 宿主のお母さんが気付いてくれて宿に入ることが出来ましたが、チェックインを代わりにやってくれる訳でもなく、私が自分で宿泊者情報を書く紙と鍵がテーブルに置かれているのを見つけて書いた感じです。 20時頃に着いたので宿でシャワー浴びてすぐ休もうと思っていたのに、「シャンプー切らしてたって息子が言ってたから近くのお風呂に入りに行ってくれるといいなーって話してたんです」とお母さんに言われ、気を遣って入りに行くことに。 外に出る時は鍵を掛けるように言われ外出。 調べたら営業時間が21:30まででバタバタと移動して入浴して戻って疲れました。 戻る時宿主がいて、その方はとても感じが良く足りない物は無いかと聞いてくれましたが、しばらくすると自宅に帰られてしまいました。 洗濯機を借りようと思ったら宿の人が回していて終わるまで使えず、しかも取り出さずに帰られたのでこちらが中身を出してフィルターの掃除までして、深夜から洗濯開始。 翌日、チェックアウトしようと思ったら宿主不在で、どうしていいかわからず(チェックイン時に帰る際の説明がなかった事に今更気づく)、結局鍵を閉めて郵便受けに入れ宿主にメールしました(返信無し) 始終こちらがいろいろと気を回さないといけなくて、こんなお宿は初めてでした。 口コミで出発前にコーヒーを入れてくれたなんてものも見ていたので、なんでこんな対応されたのかなぁと悲しかったです。
The room was spacious and comfortable, and the location was convenient. The staff were only available at check‑in and then vanished; I didn’t see anyone when I checked out in the morning, which felt odd. The shower was not renovated, was small, and uncomfortable, with no space to change or hang clothes.
“貴重な体験でした!”
The inn, fitting the name “ryokan,” sat amid traditional streets and exuded a subtle wood scent from the wooden house, creating a pleasant stay. European antique furniture blended well, reflecting the owner’s taste. The place was almost unmanned, which was a bit worrying.
“古き良き古民家”
Located in the center of Ozu, it was the best value for a family of five during Obon. The building, still 150 years old, is astonishingly preserved.